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ニュージーランド 親子留学概要


テレビ番組や雑誌の『親子留学体験記』みたいに簡単に親子留学できたらいいけど・・・

子どもに海外生活体験をさせてあげたい、でも子どもだけで参加させるのはやはり心配

結婚前は留学してみたいと思ったこともあったけど、今は子育てのほうが大切。
留学なんて夢のまた夢。

そんな皆様!! 是非、デライトステイにお任せください!!

デライトステイ親子留学なら、

■英語を学ぶだけでなく、皆様の心をほぐし、感動する心を育てることをお約束
■何よりも安心がいっぱい
■失敗しない親子留学ができる


ニュージーランドの大自然の中で素敵な人々と出会い、日本との文化の違いを感じ、
親子それぞれの目的に取り組む。
毎日が感動の連続です。
英語教育の低年齢化が急速に進む中で、「留学」はもうお子様だけのものではなく、親子で気軽に 実現できるものとなりました。

デライトステイ親子留学はここが違う!!
■語学学校手配料完全無料
人気の質の高い語学学校をご紹介させていただきます。

■カウンセリングからサポートまで一貫してご提供します
デライトステイは、サポートを他社に任せるような丸投げサポート会社ではありません。
責任の所在が明確なので安心です。

■ニュージーランド政府登録の現地会社です
当社はニュージーランド政府に正式に登録されている現地エージェントです。

■「日本政府規定の義務教育期間中のお子様留学規定」 に基づいた安心プラン
当社はこの事業を始めるにあたり、くれぐれも無責任な斡旋をすることのないよう、日本の文部科学省初等中等教育課教育制度改革準備室の担当者の方とお話させていただき、日本の義務教育期間中のお子様の留学についての日本の規定を確認してまいりました。
日本の文部科学省初等中等教育課の規定により義務教育期間中のお子様の留学は、帰国後の学校にお子様の籍があることを日本の校長先生に確認してから出発しなければなりません。
今回文部科学省のお話で、以前無責任な留学斡旋業者を通じて海外留学されたお子様が、この手続きを業者に怠られたため、帰国後お子様が元の学校に戻れず、
訴訟問題に発展したケースがありました。
現地校長先生が現地での教育内容提示 → 日本の校長先生 又は教育委員会 → 親御様へ帰国後お子様が、年齢どおりの学年に 又は出発前の学年に戻れることを約束 → 申し込み後、留学スタート

■お客様一人一人をとことん大切にする質の高いサポートを提供する会社
デライトステイはお客様を流れ作業でこなすエージェントとは違い、お客様一人一人の思いをとことん大切にし、常にお客様の立場に立って質の高いサポートをご提供することができるエージェントです。
電話だけのサポートでは、緊急時に本当のサポートが受けられません。
充実したサポートがあってこそ安心して有意義な親子留学生活を送っていただけます。
当社はいつでもお客様の緊急時に駆けつけることができます。

■デライトステイは移民局が発令した「ニュージーランド親子留学規定」に基づいて運営可能な親御様の通える語学学校をご用意いたしました
ニュージーランド移民局が2006年5月 留学生の保護者に向けて法律を発令しました。 法律は 「保護者は 9:30~14:30 までなら留学 または 場合によってパートタイムで仕事をすることができる。」 と、以前より30分短縮されたもの。
当社では、法律に対応した授業時間で親御様の留学受け入れを許可する語学学校を
ご用意しております。

■デライトステイはニュージーランド国内の留学生の生活保障に関わるニュージーランドの法律 「 Code of Practice 」 に遵守しています
「 Code of Practice 」(留学生の生活保障に関する服務規程)の目的は、教育機関に留学生の生活保障に関する枠組みを提供することです。これにより、留学生は安全な留学生活と学習に集中できる環境を得ることができます。

■「デライトステイ親子留学」のお子様の学校は全て、クライストチャーチで高く評価されている学校
お子様の学校 及び 親御様の語学学校は、全て当社留学担当カウンセラーが経験を生かし、確かな目で厳選させていただきましたのでご安心下さい。 学校の詳細につきましては各学校紹介ページをご覧下さい。

■カウンセラーは教育のスペシャリスト
「デライトステイ親子留学」のカウンセラーは、クライストチャーチ永住者であると同時に日本とニュージーランドの両国で幼稚園教諭 及び 育児カウンセラー経験があり、ニュージーランドの教育にも精通している教育のプロフェッショナルなのでとても安心です。
皆様の現地生活サポートのみならず、必要に応じてお子様・親御様の子育てカウンセリングもさせていただきます。何でもご遠慮なくご相談ください。
詳しくは会社概要をご覧ください。

■快適でリーズナブルな家具付き優良宿泊施設をご提供
ニュージーランド クライストチャーチ で親子留学をされる場合、快適な宿泊施設探しはとても重要となってきます。
当社は多数の現地優良ホームステイ、コンドミニアム 及び 一軒家のオーナー様と
提携いたしておりますので、皆様に常に大変ご満足いただいております。

デライトステイは、お客様が安全かつ安心してクライストチャーチでの親子留学生活を
お送りいただけるよう目指すトータルサポート会社です。
相談は無料ですので、どんなことでもご遠慮なくご相談下さい。

デライトステイ親子留学の規定
■留学されるお子様の年齢と留学期間
年齢
留学期間
満3歳~満12歳(中学1年生で満12歳)までのお子様
2週間~年間 まで可能

■親御様の留学規定
  • お子様の留学には必ずお父様かお母様のいずれかお一人が、保護者としてお子様とご一緒に生活していただくことが義務付けられています。
  • ニュージーランド国 移民局の法律に従い、親御様にはお子様を学校へ送りだした後の9:30~14:30まで、 下記のような充実の留学生活を楽しんでいただけたり、場合によってはパートタイムでお仕事をしていただけるようになっております。
    ※お仕事の斡旋はいたしておりません。

■お子様の年齢と留学先
ニュージーランドの教育制度に従い、お子様には次のような教育機関(私立保育園・私立・公立小中学校)へご入学いただきます。
◎ 満3歳~5歳のお誕生日前までのお子様・・・・・現地私立保育園へご入園 (全12校)
◎ 満5歳~11歳のお誕生日前までのお子様・・・・・現地私立・公立小学校へご入学
(全4校)(現在の小学5年生で満10歳の方まで)
◎ 満11歳~13歳のお誕生日前までのお子様・・・・・現地私立・公立中学校へご入学
(全4校)(現在の中学1年生で満12歳の方まで)

親御様の留学先
国立総合専門学校 や 私立語学学校への語学留学
 (フルタイム 9:30~14:30・パートタイム 9:30~12:30)
現地コミュニティー や デライトステイオリジナル教室へのおけいこ留学

詳しくは語学学校紹介ページ または おけいこ・趣味・ツアー紹介ページ または 特別企画 をご覧下さい。

親子留学とは
当社の目指す親子留学は、『親子の将来を見据え、それぞれの目的を持って親子で海外に留学する』というものです。
  • 親子留学は単なる海外旅行とは違い、親子で海外生活を経験することが主な目的となります。
  • 実現するにあたり、日本に残られるご予定のご家族の理解を得ることもとても大切です。

デライトステイはお子様、親御様それぞれの留学の目的をじっくりお伺いし、皆様に充実の親子留学生活を送っていただけるよう、お手伝いさせていただきます。
親子でたくさんの自分磨きや新しい自己発見をし、世界へ視野を広げ、よい意味でも悪い意味でももう一度日本を見つめ直してみてください。きっと皆様にとって貴重な経験となるでしょう。

では親子留学に参加された皆様はどんな思いで参加されたのでしょうか

■お子様の留学に対する親御様の思い
子どもには、聞く力が最も発達していて言葉の切り替えスイッチが柔軟な小さいうちから英語を身に付けさせ、 将来国際人として生きていけるようきっかけ作りをして
あげたい


身に付けた英語力を試させてあげたい
学生時代の語学留学経験から子どもにも同じ思いをさせてあげたい
将来的に子どもの長期留学を考えている

■親御様自身の思い
子育てに忙しく自分のための時間を十分に持てず、自分の夢を諦めがち
子どもが英会話教室に通う傍らで、自分自身が英会話に強い興味関心を抱いている
子育てに疲れ、自分を見失ってしまう
仕事が忙しく子どもとの会話が減った。親子の絆を確かにしたい
これからも親として自分としてしっかり歩んでいくために留学したい
子育て後の第2・第3の人生のために、今子育て中に動き出す
 
そんなお子様や親御様のために、「デライトステイ親子留学」 は本当に意味のあるプログラムになると信じています。 親子の絆が強くなることはもちろんのこと、親子でひとまわりもふたまわりもたくましくなって帰ってこられることと思います。

日本の英語教育事情
現代社会で大人といわれる人々の世代では、中学校から最低でも3年間、長くて6年~10年間は英語教育を受けているはずなのですが、十分に日常会話をできる方は本当に少ないと思います。これだけ勉強してきたにもかかわらず、一体何がいけなかったのか?
他の国から見れば、日本人は文法など受験教育で詰め込まれてきた分野には非常に優れているそうですが、いざ他国の人との話し合いになると、コミュニケーション能力不足ですぐ何も言えなくなってしまいます。他国の人はというと、文法の間違いなど恐れることなく、どんどん前に出てきて自分の考えを主張してきます。
そこで近年、日本でも国際理解教育が急速に進むと同時に今までの英語教育に疑問を感じ、21世紀を担う子ども達が将来世界を相手に日本人として立派に活躍していけるように、小学校のみならず公立幼稚園の教育現場においても、さまざまな形で生きた英語教育が導入されるようになってきました。私立の幼稚園・小学校においても一部英語で授業をすすめられることもあり、将来子ども達が国際社会で自信を持って生きていけるようにとバイリンガルを育てておられるところもあるようです。
そんな中、当然のように日々のお子様のおけいこ事の一つとして、または希望の保育園や幼稚園の定員が一杯で入園待ちを余儀なくされているお子様方が、園生活を送る代わりに英会話教室に通われることも珍しくない世の中になってきています。
お子様方はそこでのあそびを通じて、少しずつボキャブラリーを増やし、母国語以外の英語でコミュニケーションを取り、人とかかわることの楽しさをどんどん感じておられることでしょう。しかし、やはりここは日本であり、日本語を母国語とする私達が耳にする言葉は日本語の方が多く、せっかく習得されたお子様の英語力を実践出来る機会も少ないのが現状です。

日本で英語を勉強するのと留学に参加するのとではどう違うのでしょうか
■留学中の英語力
四六時中生きた英語に触れる

聞き分ける耳を養う

日常生活で語彙が増える

習得した英語を使う機会に恵まれる

英語というコミュニケーション手段を手に入れる

世界規模で人とかかわることの楽しさや喜びを知ることができる

ニュージーランド クライストチャーチ留学の魅力
人口38万人
南島最大の街でガーデンシティーと呼ばれている
イギリス以外で最もイギリスらしい街
世界第3位の広さを持つ、美しいハグレー公園が街の中心にある
南アルプスを眺めながら、羊や馬がのんびり草を食む姿を目にすることができる
山・川・海には30分で行くことができる便利さ

のんびりとした生活と都会の機能を併せ持つバランスのとれた街

ここクライストチャーチが何故留学先として評価が高いのか皆様はご存知でしょうか?
大切な皆様の留学先選択時に第一条件として重要となるのが、まず“治安の良いところ!”。
その次に、教育水準の高さや、その国の国民性、物価の安さ、時差や気候なども考慮
されるところです。

それら全てを満足させてくれるのが、NEW ZEALANDのクライストチャーチです


■クライストチャーチの各教育機関教育内容
現地保育園(0歳から5歳のお誕生日前までのお子様が入園)
保育者が子ども一人一人の興味・関心・発見に常に着目して独自の教材を準備し、個々の良い部分を伸ばしながらまわりの子ども達にも広げていくという保育方法。
保育者が子ども一人一人の生き方を尊重しながら、子ども達がさまざまな場面において人とのかかわり方を身につけていけるように指導したり、決して無理強いせず、
自然な形でバランスよく必要なことを身につけていけるような保育が行われている。
日本の各教育機関からもニュージーランドの教育方法を学びたいとよく視察に来られている。

現地小中学校(満5歳~13歳のお誕生日前までのお子様が入学)
教科書は使わず教師独自の授業内容 ( 教科書を右から左へめくる教授方法ではなく、生活に必要なことをテーマにおき、自然な形で無理なく学んでいける内容)
お子様一人一人のレベルに合わせて習熟度別に授業が行われている
学校によっては子ども達の体の負担にならぬよう、授業時間中、希望者に校内で
おけいこ教室をアレンジしてくれる制度もある(別料金が必要です。)

お子様にとりましても魅力的で勉学意欲をかき立てられる 環境にあります

現地公立高等学校(満13歳~18歳のお誕生日前までのお子様が入学)
お子様一人一人のレベルに合わせて習熟度別に授業が行われており、無理なく学べる環境が整っている。
校内にはニュージーランド人の生徒だけでなく、世界各国からの留学生が在籍しているので、真の国際交流を楽しむことができる。
将来に向けて幅広いコースとアクティビティーが用意されており、早い時期から専門的な学習が進められている。
高校3~5年生の間に3回行われるNCEA(全国共通資格試験)で一定レベルに達すればニュージーランドの大学へ進学できるというシステムがある。

将来に向けて魅力的で勉学意欲をかき立てられる 環境にあります

■ESOLクラス(英語補習クラス)について
  • 現地の子ども達と一緒に授業を受ける以外に、英語補習クラス(ESOL)で英語を
    集中的に学べる
  • ESOL(英語補習クラス)には、全く英語の話せないお子様にもきちんと英語を教えることのできる資格を持った教師がいる
  • ESOLという英語補習クラスの中で留学生一人一人にきめ細やかな英語の補習授業が行われていて、他国に比べてNEW ZEALANDの学校によってはESOL クラスの教師が一校につき数人いるので、お子様にとって安心で充実した留学生活が約束される

■親御様の留学
人生観の変わる国ニュージーランド。ここでは保護者の方々にも充実した留学生活を
送っていただけるのです。ニュージーランド国の法律により、留学生の親御様はお子様が学校へ行っておられる間の9:30~14:30まで現地の語学学校へ留学したり、コミュニティーに参加したり、場合によってはパートタイムでお仕事をされることが許されているのです。
そして15時には保護者としてお子様を迎えるというように親御様ご自身にも有意義な
生活を送っていただけるのです。

■国民性
またニュージーランドの人々は大変親切で親しみやすく、第二外国語が日本語ということもあり、日本からの訪問者を温かくもてなしてくれるので、ホームステイをされたときにも第2の家族ができた気持ちになれるでしょう。
生き方に価値を感じるニュージーランドの人々なので、この国ではブランドものは必要
ありません。
それよりももっと大切なお土産を帰国される頃にお持ち帰りいただけると思います。

■時差・気候・環境
時差も夏期(+4時間)冬期(+3時間)と日本とそれ程変わりなく、気候も温暖で日本よりも夏涼しく冬温かいというのも魅力。
少し郊外に行けばアルプスを眺めながら羊や牛や馬がのんびりと過ごしている姿を目にすることができるなど、素晴らしい自然環境とのんびりとした生活習慣に身を任せ、ゆったりと時間の流れを感じていただけると思います。
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